ワン・タイム・アドレス(OTA)で携帯認証・個人認証API

認証用に一時的に作られたメールアドレスをSMSで送付し、そのメールアドレスに空メールを返信する形で 本人認証を行えます。特許取得済み のメールアドレスとSMSを用いた本人認証のやり方です。

OTA動作イメージ

一般的なやり方だとショートメッセージ(SMS)に一時的なパスワードのようなもの 送付されてPCの画面などに入力する必要がありましたが、OTAを利用するとその手間がいらず、 パスワードの管理なども必要がなくなります。


APIドキュメンテーション

ご利用のため必要な仕様書が公開しています。ご自由にダウンロードしてください。